小貫大輔さんがNHKのEテレ番組「はなしちゃお」(2026年1月9日)に出演して、女性器に名前が必要だと語りました。
https://www.nhk.or.jp/citizenlab/seiri/name_vagina.html
NHKとのコラボで実施した「生理リサーチ」の結果を踏まえて、小貫さんは家庭で使える「女性器の名前」が必要だと語ります。近年、「おまた」という表現が通用するようになりましたが、なんとなく遠回りした婉曲表現の感は否めません。「もっと攻めで、素敵な言葉を選んで子どもにプレゼントしてみては?」と語る小貫さんは、自分の家庭では「まんまん」という言葉を選んだそうです。